商品詳細 病気をハネ返す姿勢、病気を呼びこむ姿勢 楽天ブックス
その症状、隠れ原因はあなたの姿勢主婦の友パワフルbooks 著者:碓田拓磨出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2008年11月この著者の新着メールを登録する曲がった背骨を真っ直ぐにして、いい姿勢を保てば、肩こり、首こり、頭痛もすぐに治る! 日常生活でのちょっとしたしぐさや工夫で姿勢をよくするためのコツが満載の1冊。人間の体は「1本しか柱のない高層ビル」みたいなものです。その柱とは、もちろん背骨のことですが、これがゆがんでしまうと、さまざまな健康上の問題が起こってきます。肩こりや、首凝り、頭痛、胃痛、目の疲れ、手足のしびれ、胸焼けなどあげればキリがありません。そればかりか、見た目も老けて見えます。本書は、1.悪い姿勢がなぜいけないのか2.よい姿勢について3.コリ、痛みのメカニズム4.背骨と神経の関係について5.よい姿勢を保つためのコツ6.よい姿勢を未来に伝えていくの6章から構成し、姿勢を正しく保って不快症状を改善するコツや簡単な体操についてもくわしくやさしく説明していきます。実際に肩こりや冷え症、腰痛などが改善した早稲田大学の学生、クリニックの患者さんの体験談もふんだんに紹介。姿勢が悪い人、ネコ背を直したい人、10才若く見せたい人は、必読の1冊。碓田拓磨(うすだ たくま)1968年長野県生まれ。早稲田大学社会科学部卒業後、リクルートへ。96年退職後は渡米し、カイロプラクティック専門の大学へ入学。卒業後、虎ノ門カイロプラクティック院を開設。2002年、早稲田大学の一般教養講座「姿勢と健康」を担当。この講座は早稲田の一般教養講座の中でもダントツで人気があり、定員100名のところ、毎年300名の応募があり、大変狭き門となっている。【内容情報】(「BOOK」データベースより)肩こり、腰痛、頭痛、手のしびれ…。これ、全部「背骨のゆがみ」が原因なのです。ちょっとした日常のしぐさや動作で「いい姿勢」になるコツ教えます。【目次】(「BOOK」データベースより)1時間目 悪い姿勢はどうしていけないのか(悪い姿勢が肉体に悪影響を与える/前提1 姿勢が大切なのは、背骨が大切だからである ほか)/2時間目 姿勢について(あなたの姿勢は良いか悪いか/姿勢習慣の問題と解説 ほか)/3時間目 どうして背骨は大切なのか(背骨と神経の働きについて/背骨の働き ほか)/4時間目 姿勢から考える「健康」(不快症状の温床は「悪い姿勢」/医療費の現実 ほか)/5時間目 姿勢の改善方法(こうすれば姿勢は良くなる/キャットレッチ—猫背のストレッチ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)碓田拓磨(ウスダタクマ)早稲田大学保健体育講師。虎ノ門カイロプラクティック院院長。1967年、長野県出身。早稲田大学社会科学部卒業後、リクルート入社。95年退職後はカイロプラクティックを学ぶため、単身渡米。米国アイオワ州バーマーカイロプラクティック大学卒業。2002年、虎ノ門カイロプラクティック院開業。同年4月から早稲田大学保健体育「姿勢と健康」講師。また、正しい姿勢の普及を図るために3年前に発足した「姿勢教育塾」でも講師として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 健康法

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